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今の宇宙(そら)


イギリスの暴動、収まる気配がありませんね。大丈夫でしょうか?

世界経済も危機的な状況・・・円高(ドル売り)は止まらないし、株価もパニック的な売りが続いています。

今現在、宇宙(そら)の配置は、火星と冥王星のオポジョン(180度)、火星と天王星のスクエア(90度)、天王星と冥王星のスクエア(90度)、というハードなT字スクエアです。
特に火星と冥王星の絡みは、暴力的な事故や爆発、沈没を表わしますので、注意してください。

10日と11日に、このピークを迎えます。
今度の満月(8月14日)を過ぎれば、状況も収まっていくでしょう。この角度が緩む、17日頃には、落ち着いてくると思います。

この影響をダイレクトに受けるのが、

かに座の5度付近(6月27日前後)に生まれた人
おひつじ座の5度付近(3月26日前後)に生まれた人
やぎ座の5度付近(12月27日前後)に生まれた人
てんびん座の5度付近(9月29日前後)に生まれた人

です。彼らは他の人以上に、ハードな時間をすごしています。身近にいたら、いたわってあげてね!


ちなみに、今年の6月から 冥王星と天王星は、オーブ2.5°以内の強いスクエア(90°)を形成してきています。
これは、2016年3月いっぱいまで続きます。

うーん・・・・世界中に蔓延する経済危機は、まだまだ治まらない・・・・ということでしょうか。




# 東京里帰りプロジェクト


舛添要一さんのブログ
「東京里帰りプロジェクト」という
お知らせがありました。
ぜひこの活動を広げていきたいので
転載します。


-転載開始-

『東京里帰りプロジェクト』は、
「寒い被災地にいる妊婦さんや赤ちゃんに一刻も早く
安心できる環境・温かいお部屋と食事を!」をスローガンに、
東日本大震災で被災され、東京に避難を希望する妊産婦さんが
東京に避難し、安心して産前産後の生活を送れるよう、
東京都助産師会を母体として始動したプロジェクトです。

被災地では、雪が降るほど寒い中、車の中や暖房のない場所で
連日寝泊まりしている妊産婦さんが大勢います。
食料不足のため母乳がうまく出ず、しかしながらミルクも十分に与えられない環境下で、
赤ちゃんに十分な栄養が行きわたらなかったり、また、流産や出産のリスクが
高まったりしてしまう悲惨な状況が続いています。
このプロジェクトは、助産師が出産および産前産後の生活を
ボランティア家庭と協力してお手伝いすることで、
被災地の妊産婦さんが実家に「里帰り」するような気持ちで
安心して過ごせる環境を提供します。

東京都内にある25ヵ所の助産院では、常時、産前産後の方
約50人の受け入れが可能です。
助産院では約1週間から1ヶ月間、助産師常駐の快適な環境のもと、
温かい雰囲気で心身ともにリラックスして過ごすことができます。
病院でご出産後の方も受け入れます。 一定期間滞在後は、
?助産院と提携を結んだ一般協力家庭に移り、ホームステイ
?行政・企業が準備する施設に入居
の形で数ヶ月間の都内滞在を続け、その間、
助産師が定期的に訪問し、ケアを行うというプロジェクトです。

詳細は
東日本大震災被災妊産婦さん支援
『東京里帰りプロジェクト』
公式HP: http://www.satogaeri.org/
ツイッター:https://twitter.com/#!/satogaeri

以上がツイッターでお知らせしたプロジェクトです。皆様のご協力をお願いします。

-転載終了-